暮らしのスコレ

2027年1月
暮らしのスコレ4期
スタート

人生を 美しいものにしよう

不要な価値観や考え方を手放そう

自分が望む未来を選ぼう

だれよりも自分自身に 誠実になろう

自分の真実の願いに

素直に生きることができたら

人生は必ず 美しいものになる

「人生このままでいいのかな」
と感じているあなたへ

朝から晩まで、家族のこと
仕事のこと、まわりのこと…。

毎日を懸命に生きているのに
ふとした瞬間に心が空っぽになる。

「本当はどうしたいのかわからない」
「変わりたいけど、どうしたらいいの?」

私たちは
だれかの期待に応えたり
役割や責任を背負ううちに

自分の心に誠実に生きることを
手放してしまったのかもしれません。

だからこそ、これからは
そのエネルギーを
まずは「自分を満たす」ことに
使ってあげてほしい。

自分を満たすことは、
わがままになることでも
誰かを置き去りにすることでもありません。

むしろその先に、
まったく別の世界があります。

けれど、
そこに辿り着く人は
まだ多くありません。

自分の人生を大切に生きることで、
まわりと響き合い、
支え合い、活かし合う。

新しいフェーズの人生へ。

うき

不登校・3.11・離婚・無職期間を経て
「生き方」を土台から再構築。

心を見つめ、人としての
成長を助け合う場として
「暮らしのスコレ」を主催。

対人支援歴6年
セッション2,000回以上

うき

不登校・3.11・離婚・無職期間を経て
「生き方」を土台から再構築。

心を見つめ、人としての
成長を助け合う場として
「暮らしのスコレ」を主催。

対人支援歴6年
セッション2,000回以上

すべての悩みの根底にある
“生き方の土台”を整える

子育て、パートナーシップ、仕事
人間関係、お金や時間、自己実現…

悩みのテーマは人それぞれでも
「なぜかうまくいかない」と感じるとき
根っこにある原因はたったひとつ。

それは「心の在り方」です。

たとえば
おなじ出来事が起きても

前向きに乗り越えられる人と
不安や怒りに
飲み込まれてしまう人がいます。

その違いを生むのは
知識や努力ではなく

”どんな心の状態で生きているか”


それが人生の8割を決めると言っても
過言ではありません。

どれだけ新しい行動をしても
根底にある”生き方の土台”が
整っていなければ

また同じ場所で
つまずいてしまうのです。

では、どうすれば
「心の在り方」を
整えられるのでしょうか?

その答えが

「自分を最大限に生きる」

という生き方にあります。

一度しかない”あなたの人生”を
最大限に生きるための
7つのステップ

「自分を最大限に生きる」とは、
なにか大きなことを成し遂げたり
特別な人になることではありません。

自分の内側と深くつながり、
「どう生きたいか」という声に
誠実に応えて生きること。

それが
暮らしのスコレが考える
「自分を最大限に生きる」
という生き方です。

暮らしのスコレの思想は
主宰者である私・うきが
3.11での被災をきっかけに
「いのちの探究」を始めたことから
生まれました。

さきの見えない日々の中で
心の奥から聞こえた声。

「一度しかないこの人生を
悔いなく、精一杯に生きたい」

よろこびも、迷いも、
強さも、弱さも。

そのすべてを抱きしめながら
自分の真実の願いとつながり
生きていくには…。

そんな問いとともに
これまで2,000件を超える
対人支援を重ねてきました。

その中で一貫して感じてきたのは、
多くの人が前に進めないのは
「能力が足りないから」ではなく

「制約なく幸せになっていい」

そう自分に許せていないことが
大きな理由だということです。

自分らしく生きたい。

でもそうすると

なにかを犠牲にしてしまったり
迷惑をかけてしまうのではないか。

そうやって、無意識の中で
自分の人生にブレーキをかけている人が
本当に多いのです。

だからこそ、
暮らしのスコレでは、

「自分を最大限に生きること」が
そのまま「まわりの幸せ」となる生き方を
探究し、トレーニングしていきます。

心の深い層から変化が起こるよう
7つのステップを通して
丁寧に進んでいきます

自分の言葉を生きる

Live From Your Own Voice

他者の言葉を生きる人生から
自分の言葉を生きる人生へ

まだ見ぬ
美しい未来を生きる

Envision a beautiful future.

幸せになることを、自分に許そう

大切なことを
大切にして生きる

Honor what truly matters.

あなたの人生は、あなたが決めていい

自分を知り
認めながら生きる

Know yourself and live as you are.

光も影も抱きしめる

他者とのあいだで
わたしを生きる

Becoming myself through others.

他者を通して、私になっていく

大切な人と
仲間として生きる

Live in trust with the people you love.

「私」から「私たち」へ

自分を最大限に生きる

Live fully as yourself.

あなたが「あなた」として生きる
ほんとうの人生のはじまり

1年後、あなたの人生は
確実に変わっています

この7つのステップを
ひとつずつ丁寧に歩むことで
あなたの「世界へのまなざし」は
確かに変わっていきます。

子どもを叱る代わりに
心に寄り添えるようになった人。

「もう離婚しかない」と思うほど
冷え込んでいた関係から
パートナーと仲間として
生きられるようになった人。


自分の心に正直に
「感じる」ことを許したら
住みたい場所が見つかり
移住を決めた人。

「転職したい…」
と悩んでいたところから
チームがひとつになる方法を学び
たった半年で成果が出せた人。

起業しても
お金や不安に振り回されていたけれど
いまは“使命”に導かれるように
働けるようになった人。


子育てを終え
長年あたためてきた願いを
社会に届け始めた人。

これらは特別な誰かの話ではなく
暮らしのスコレで実際に起きた変化です。

世界とつながりながら
「自分を生きる力」を取り戻すこと。

だれかと競うのではなく
「いのちを分かち合う人生」を歩むこと。

そんな人生を歩む人が
ひとり、またひとりと増えていくことが

やがて社会を
そして世界を変えていきます。

本質的な変化を生みだす
暮らしのスコレのアプローチ

ここまで読まれたあなたは

「どうしてこんなに
多種多様な変化が起きるんだろう?」

と感じたかもしれません。

暮らしのスコレでは
あらゆる理想を叶えるために必要な
とても深く、本質的な領域を扱っています。

悩みを解決するノウハウを
教えるのではなく

悩みに向き合い
乗り越えられる自分になること。

「こうしたい」「こうありたい」

その願いを、自分の力で
叶えられるようになること。

生き方そのもの
確実に変化していくために

暮らしのスコレでは
Body, Mind, Spirit
3つの方向からアプローチして

あなたの内側から
人生をまるごと整えていく
唯一無二の包括的プログラムを
ご用意しています。

うきが全員と
マンツーマンで向き合う
最後の期になります

今後、私は
「一人ひとりを育てる」立場から
「コミュニティを育てる」役割へと
活動の軸を移していきます。

一人ひとりの人生の変容が
人から人へと連なり、
それぞれの人生を通して
次の世代へと手渡されていく。

その流れを育てていくため
今後の暮らしのスコレのプログラムは
養成プログラム修了生へ引き継ぎます。

早期のお申し込みで
グループセッションへご招待

暮らしのスコレ・4期は
2027年1月〜本プログラムがスタートします。

ですが今回
早期でお申し込みいただいた方には

お申し込み後すぐ
プログラム開始前から

毎月のグループセッションへ
無料でご招待いたします。


グループセッションでは

  • 感情や迷いを、ひとりで抱え込まなくなる
  • 「これでいいのかな?」を対話の中で確かめていける
  • 他者の人生に触れ、自分の視野や選択肢が自然と広がる
  • 揺れながらも、人生の軸に戻ってこられる


2026年から
人生の新たな一歩をともにスタートしましょう。

スコレメンバーの声

ありささん
30代


暮らしのスコレに入って、家族とのコミュニケーションが大きく変わりました。以前は、夫や周りの人に対するモヤモヤやイライラの感情に蓋をして、我慢していたんです。
そうやって溜め込んだ末に爆発して、夫に驚かれたり……。子どもに対しても感情をコントロールできず、自己嫌悪に陥ったことも何度もあります。

スコレでは、その場面をひとつずつ振り返り、「本当は何を伝えたかったんだろう?」と自分に問いかけていきます。自分の感情を紐解く作業を重ねると、他人からの評価を気にしている自分や、コミュニケーションで傷ついている自分にも気付くことができました。

自分の嫌なところって、できれば隠しておきたいもの。でも、うきちゃんになら言ってみようと思えるのは、彼女が“評価しない”からだと思います。スコレのみんなが一生懸命に自分のことを考えているので、私も安心して悲しみや苛立ちも含めた自分の感情と向き合えました。そういう場所に出会えたことが、本当に嬉しいです。

徐々に、感情が爆発しそうになったとき「本当に伝えたかった気持ちはそれじゃないよね」「どうしたら伝わるかな」と、冷静な自分の声が聞こえるようになって。今では、感情を溜め込まずに少しずつ伝えたり、ユーモアを交えて話したり、スコレで学んだ手法を取り入れながら気持ちを伝える実践を続けています。

私が変わると少しずつ家族との関係も変わり、夫婦の対話や、子どもが思いを伝えてくれる場面も増えました。いまだに怒ることはあるけれど、その自分の感情も蓋をするのではなく、むしろ本当の目的を探ること。それが自分たちの幸せな未来につながっていると教えてくれた、スコレでの学びに感謝しています。

まなさん
30代


暮らしのスコレに入る前の私は、常に「べき思考」にとらわれていました。仕事では「みんな、もっと早くできているのに」、子どもと向き合えば「母親が、こんな姿を見せてはダメだ」、家にいれば「なんでもっとテキパキ家事ができないんだろう」。小さなことで言えば、遅刻してきた相手にイライラしたり、家事が進まなかった日曜日のおわりに「1日なにもできなかった自分はダメだ」と落ち込んだりもしていました。

その思考を手放して、少しずつ自分を許せるようになる過程にあったのが、月に一度のプライベートセッション。特に対面でのセッションは、オンラインとはまた違った体験でした。イスを使って過去の自分や他人との距離を見直したり、イメージした光の中に飛び込んでみたり。うきちゃんに導かれながら心の奥底まで触れる感覚のなかで、私の根強い「べき思考」は、過去の対人関係やトラウマから構築されたものだと腑に落ちた瞬間がありました。

「なんでそんなに、自分に厳しくするの?」と、うきちゃんがセッションのなかでやさしく肩に手を置いてくれたとき、自分でも不思議なくらい涙が出てきました。そして、ずっとがんばってきた自分が愛おしくすら感じるようにもなったんです。巷でよく聞く「自己肯定感」よりも、もっと心の底から納得感のある“自分を認められる”時間でした。

自分を認められると周りへの接し方も前向きになり、優しくできるようにもなりました。自分に厳しくするほどに「だからあなたも」と家族や周りに要求していたんだなあと今ならわかります。苛立ちや落ち込みの代わりに、自分の感情と人生について考えることを教えてくれたスコレに出会えて、本当によかったです。

のぞみさん
40代


暮らしのスコレに入って、一番の変化は「自分の心に委ねてみよう」と思えるようになったこと。実は、ずっと前からやってみたい仕事があったのですが、なかなか行動に移すことができないでいました。「もっと専門的な知識をつけてから」とか、「ちゃんと準備せずに出しちゃいけない」とか、いろいろな言葉が浮かんで先送りにしてきて……。その結果、本当にやりたいことと実際の仕事が、ちぐはぐになっていたんです。

ワークショップなどで物事の捉え方を教わるたびに、思考がぐるっと変化するのを感じました。自分自身や大切な人たちにかけてあげたい言葉ばかり。なかでも、瞑想のクラスで「自分のために、よりよく生きることが結果的に誰かのためになる。それこそが使命なんだ」と学び、スッと“自分のため”にやりたくなったんですよね。

暮らしのスコレに入って半年後に、ずっと迷っていた自分のサービスを立ち上げました。今までと違って、「まずは自分のために始めてみる。結果的にそれが誰かの役に立ったら十分」と思えたのは、暮らしのスコレがあったから。一旦は内容を作り込まずに、自分の心に正直に始めてみたら、思いのほか人が集まってくれました。

思考の癖は強靭なので、心の中にまだまだ出てきますけどね。だから、スコレのワークショップや瞑想クラスのアーカイブを、家事や運転をしながら浴びるように聴いています。うきさんの言葉を染み込ませて、これからも平常心で穏やかな日々を過ごしたいと思います。

今、忙しいけど、とても人生が楽しいです。ようやく見つけた“自分の使命”に向かって、どんなに大変でも「自分はできるんだ」と信じて進んでいます。

yumiさん
50代


私はこれまで、「このままの自分ではいけない」「もっと変われたらいいのに」と、ずっと思い続けてきました。自己啓発本を読んだこともあったけれど、あまりピンとこなかったり、逆に落ち込んでしまったり。自分自身や抱えている課題に向き合うことから、いろんな理由をつけて逃げてきたんだと思います。

でも、50代になって、人生の終わりを強く意識するようになりました。周りの人たちが志半ばで亡くなる場面にも立ち会い、明日自分の人生が終わってもおかしくないんだと痛感したからかもしれません。

残りの人生を自分にとって意味のあるものにしたい。そう考えていたときに、SNSでうきちゃんの投稿を見て、彼女のまっすぐな言葉に惹かれました。暮らしのスコレの講義やセッションでも、うきちゃんは難しい言葉を使わないのに、すごく伝わってきます。ふわっとした愛の言葉だけじゃない、本気なんです。だからこそ、「もう逃がさないぞ」みたいなときもある。彼女が真剣に向き合ってくれるから、私も逃げずにいられたんだと思います。

友人に暮らしのスコレのことを聞かれたら、「人生はあっという間に終わっちゃうから、もう私は逃げないって決めたんだ」と答えています。また逃げる瞬間もあるかもしれないけれど、ちゃんと決めたら自分はできると信じられるようになったから。

もっと自分のことを深く見つめて、学び続けたいですね。というか私、始まったばかりなんです。いい死に方をしたいから、いい生き方をしたいと思っています。人生の集大成となるようなことも始まって、今から楽しみです。悩んで、泣いて、怒ってもいい。でも、味わいのある、いい生き方をしたいなと今は強く思っています。

ありささん
30代

暮らしのスコレに入って、家族とのコミュニケーションが大きく変わりました。以前は、夫や周りの人に対するモヤモヤやイライラの感情に蓋をして、我慢していたんです。そうやって溜め込んだ末に爆発して、夫に驚かれたり……。子どもに対しても感情をコントロールできず、自己嫌悪に陥ったことも何度もあります。

スコレでは、その場面をひとつずつ振り返り、「本当は何を伝えたかったんだろう?」と自分に問いかけていきます。自分の感情を紐解く作業を重ねると、他人からの評価を気にしている自分や、コミュニケーションで傷ついている自分にも気付くことができました。

自分の嫌なところって、できれば隠しておきたいもの。でも、うきちゃんになら言ってみようと思えるのは、彼女が“評価しない”からだと思います。スコレのみんなが一生懸命に自分のことを考えているので、私も安心して悲しみや苛立ちも含めた自分の感情と向き合えました。そういう場所に出会えたことが、本当に嬉しいです。

徐々に、感情が爆発しそうになったとき「本当に伝えたかった気持ちはそれじゃないよね」「どうしたら伝わるかな」と、冷静な自分の声が聞こえるようになって。今では、感情を溜め込まずに少しずつ伝えたり、ユーモアを交えて話したり、スコレで学んだ手法を取り入れながら気持ちを伝える実践を続けています。

私が変わると少しずつ家族との関係も変わり、夫婦の対話や、子どもが思いを伝えてくれる場面も増えました。いまだに怒ることはあるけれど、その自分の感情も蓋をするのではなく、むしろ本当の目的を探ること。それが自分たちの幸せな未来につながっていると教えてくれた、スコレでの学びに感謝しています。

まなさん
30代

暮らしのスコレに入る前の私は、常に「べき思考」にとらわれていました。仕事では「みんな、もっと早くできているのに」、子どもと向き合えば「母親が、こんな姿を見せてはダメだ」、家にいれば「なんでもっとテキパキ家事ができないんだろう」。小さなことで言えば、遅刻してきた相手にイライラしたり、家事が進まなかった日曜日のおわりに「1日なにもできなかった自分はダメだ」と落ち込んだりもしていました。

その思考を手放して、少しずつ自分を許せるようになる過程にあったのが、月に一度のプライベートセッション。特に対面でのセッションは、オンラインとはまた違った体験でした。イスを使って過去の自分や他人との距離を見直したり、イメージした光の中に飛び込んでみたり。うきちゃんに導かれながら心の奥底まで触れる感覚のなかで、私の根強い「べき思考」は、過去の対人関係やトラウマから構築されたものだと腑に落ちた瞬間がありました。

「なんでそんなに、自分に厳しくするの?」と、うきちゃんがセッションのなかでやさしく肩に手を置いてくれたとき、自分でも不思議なくらい涙が出てきました。そして、ずっとがんばってきた自分が愛おしくすら感じるようにもなったんです。巷でよく聞く「自己肯定感」よりも、もっと心の底から納得感のある“自分を認められる”時間でした。

自分を認められると周りへの接し方も前向きになり、優しくできるようにもなりました。自分に厳しくするほどに「だからあなたも」と家族や周りに要求していたんだなあと今ならわかります。苛立ちや落ち込みの代わりに、自分の感情と人生について考えることを教えてくれたスコレに出会えて、本当によかったです。

のぞみさん
40代

暮らしのスコレに入って、一番の変化は「自分の心に委ねてみよう」と思えるようになったこと。実は、ずっと前からやってみたい仕事があったのですが、なかなか行動に移すことができないでいました。「もっと専門的な知識をつけてから」とか、「ちゃんと準備せずに出しちゃいけない」とか、いろいろな言葉が浮かんで先送りにしてきて……。その結果、本当にやりたいことと実際の仕事が、ちぐはぐになっていたんです。

ワークショップなどで物事の捉え方を教わるたびに、思考がぐるっと変化するのを感じました。自分自身や大切な人たちにかけてあげたい言葉ばかり。なかでも、瞑想のクラスで「自分のために、よりよく生きることが結果的に誰かのためになる。それこそが使命なんだ」と学び、スッと“自分のため”にやりたくなったんですよね。

暮らしのスコレに入って半年後に、ずっと迷っていた自分のサービスを立ち上げました。今までと違って、「まずは自分のために始めてみる。結果的にそれが誰かの役に立ったら十分」と思えたのは、暮らしのスコレがあったから。一旦は内容を作り込まずに、自分の心に正直に始めてみたら、思いのほか人が集まってくれました。

思考の癖は強靭なので、心の中にまだまだ出てきますけどね。だから、スコレのワークショップや瞑想クラスのアーカイブを、家事や運転をしながら浴びるように聴いています。うきさんの言葉を染み込ませて、これからも平常心で穏やかな日々を過ごしたいと思います。

今、忙しいけど、とても人生が楽しいです。ようやく見つけた“自分の使命”に向かって、どんなに大変でも「自分はできるんだ」と信じて進んでいます。

yumiさん
50代

私はこれまで、「このままの自分ではいけない」「もっと変われたらいいのに」と、ずっと思い続けてきました。自己啓発本を読んだこともあったけれど、あまりピンとこなかったり、逆に落ち込んでしまったり。自分自身や抱えている課題に向き合うことから、いろんな理由をつけて逃げてきたんだと思います。

でも、50代になって、人生の終わりを強く意識するようになりました。周りの人たちが志半ばで亡くなる場面にも立ち会い、明日自分の人生が終わってもおかしくないんだと痛感したからかもしれません。

残りの人生を自分にとって意味のあるものにしたい。そう考えていたときに、SNSでうきちゃんの投稿を見て、彼女のまっすぐな言葉に惹かれました。暮らしのスコレの講義やセッションでも、うきちゃんは難しい言葉を使わないのに、すごく伝わってきます。ふわっとした愛の言葉だけじゃない、本気なんです。だからこそ、「もう逃がさないぞ」みたいなときもある。彼女が真剣に向き合ってくれるから、私も逃げずにいられたんだと思います。

友人に暮らしのスコレのことを聞かれたら、「人生はあっという間に終わっちゃうから、もう私は逃げないって決めたんだ」と答えています。また逃げる瞬間もあるかもしれないけれど、ちゃんと決めたら自分はできると信じられるようになったから。

もっと自分のことを深く見つめて、学び続けたいですね。というか私、始まったばかりなんです。いい死に方をしたいから、いい生き方をしたいと思っています。人生の集大成となるようなことも始まって、今から楽しみです。悩んで、泣いて、怒ってもいい。でも、味わいのある、いい生き方をしたいなと今は強く思っています。

FAQ

よくある質問

Q
活動はオンラインですか?
A

はい。基本的にすべてオンライン(Zoom)でご参加いただけます。
プライベートセッションのみ、対面(東京)/オンラインからお選びいただけます。
全国各地、そして海外から参加されている方もおり、どこにいても安心して学べる環境です。

Q
プログラムの日程が合うか不安です。
A

毎月のワークショップや講義の日程は、参加者お一人おひとりにアンケートを取り、できる限り全員がリアルタイムで参加できるよう、平日と週末の両日程で複数回開催しています。
どうしてもご都合が合わない場合でも、アーカイブ動画での受講が可能ですので、
ご自身のペースで学びを深めていただけます。
また、リアルタイム参加が難しい月があっても、個別セッションやSlackでのフォローを通して、安心して継続できるようなサポート体制を整えています。

Q
プライベートセッションとはどのようなものですか
A

暮らしのスコレのプライベートセッションは、カウンセリング・コーチング・心理セラピーをベースにした、独自のアプローチで行います。
言葉だけでなく、身体感覚やアートワークなども取り入れながら、思考の奥にある感情や無意識のパターンにやさしくアプローチしていきます。
専門的な心理・コーチングカウンセリングのトレーニングを受けた上でセッションを行っておりますので、安心してご参加いただけます。

Q
子育てをしながら参加できますか?
A

暮らしのスコレは「自分に集中する時間」を大切にしているため、基本的にはお一人でのご参加をお願いしています。
メンバーのほとんどはお子さんのいる方々ですが、みなさんご家族と協力したり、預かり保育を活用したりして、安心して学ぶ時間をつくっています。
短い時間でも、自分のために丁寧に向き合うことで、日々の子育てや人間関係にも自然と穏やかな変化が生まれていきます。

Q
仕事が忙しいのですが続けられるでしょうか?
A

忙しい方でも参加は可能です。ただし、下記の時間を「学びのための固定枠」として確保していただくことをおすすめします。
♦毎月の講義:約3時間
♦瞑想ワーク:約2時間
♦プライベートセッション:1〜2時間
(このほか、任意の課題があります)
「本質的な変化」には、どうしても一定の時間とエネルギーが必要であることをご理解のうえお申し込みをお願いします。

Q
暮らしのスコレについて、もっと知りたいのですが。
A

Other Contents

暮らしのスコレでは、
あなたの大切な人生の時間を
より深く過ごせるコンテンツを
ご用意しています。

それぞれのペースで学びながら、
1年を通して心豊かな時間を
ともに過ごしましょう。

掲示板:
Slackを使用したオンライン掲示板では講義の感想や日々の気づき、おすすめの本や映画などを自由にシェアしています。また、スコレメンバー限定の読みものをほぼ毎日更新。静かに心を耕すような学びの場です。

朝ヨガ:
週3回の朝ヨガを定期開催しています。(火・金・土/6:15〜6:45)
朝の澄んだ空気の中で身体を整え、1日の始まりを穏やかに迎えましょう。早起き習慣を身につけたい方にもおすすめです。

リアルタイム参加:
講義やイベントは、全員がリアルタイムで参加できるよう、毎月アンケートを取りながら日程を調整しています。どの方も無理なく参加できるよう、柔軟な運営を心がけています。

交流:
ランチ会やリトリート、手仕事の会、ヨガや瞑想など、メンバー同士のつながりを感じられるイベントを不定期で開催しています。画面の向こうでも、あたたかくつながり合える時間を大切にしています。

アーカイブ:
すべての講義はアーカイブを残しています。リアルタイムで参加できなかった方も、ラジオのように繰り返し聴きながら復習できます。忙しい日々の中でも、いつでも「自分に還る学び」を続けられます。

掲示板:
Slackを使用したオンライン掲示板では講義の感想や日々の気づき、おすすめの本や映画などを自由にシェアしています。また、スコレメンバー限定の読みものをほぼ毎日更新。静かに心を耕すような学びの場です。

朝ヨガ:
週3回の朝ヨガを定期開催しています。(火・金・土/6:15〜6:45)
朝の澄んだ空気の中で身体を整え、1日の始まりを穏やかに迎えましょう。早起き習慣を身につけたい方にもおすすめです。

リアルタイム参加:
講義やイベントは、全員がリアルタイムで参加できるよう、毎月アンケートを取りながら日程を調整しています。どの方も無理なく参加できるよう、柔軟な運営を心がけています。

交流:
ランチ会やリトリート、手仕事の会、ヨガや瞑想など、メンバー同士のつながりを感じられるイベントを不定期で開催しています。画面の向こうでも、あたたかくつながり合える時間を大切にしています。

アーカイブ:
すべての講義はアーカイブを残しています。リアルタイムで参加できなかった方も、ラジオのように繰り返し聴きながら復習できます。忙しい日々の中でも、いつでも「自分に還る学び」を続けられます。

Outline

定員(新規)10名
受付期間定員に達し次第終了
開催期間本プログラム:
2027年1月〜12月末(1年間)

プレ期間(早期特典):
2026年1月〜12月末(最長1年間)
今後の流れ個別相談
 申し込みはこちら
 ↓
申し込み
 ↓
③2026年1月〜
 プレ期間(早期特典)スタート
 毎月のグループセッションに
 ご参加いただけます。
 ↓
④2027年1月〜
 本プログラムスタート
 毎月の講義、カウンセリング、
 瞑想ワークに加え
 朝ヨガなどのアクティビティに
 ご参加いただけます。

まずは説明会へ

忙しい日々の中で
自分と本気で向き合う時間は
どのくらいあるでしょうか。

暮らしのスコレでは
プログラムの参加を検討している方のために

うきが直接お話を伺う
「個別説明会(無料)」を開催しています。

──────────
内容
──────────
①ヒアリング
ヒアリングを通してあなたがいま感じていることや困っていること、叶えたい未来について、ゆるやかにお話を伺う時間です。

②プログラム説明
スコレの詳しい内容について説明させていただき、「暮らしのスコレ」がどのようにお役に立てそうかを一緒に考えていきます。

最後に

ここまでお読みいただき
ありがとうございます。

暮らしのスコレが目指しているのは
単なる学びの場ではありません。

自分を最大限に生きる力を取り戻し
人生を根本から再設計していく場所
です。

これまでスコレを受講された方の多くが
「スコレは人生の転機だった」
と語ってくれました。

それは、スコレが表面的なものではなく
人生の土台そのものに向き合い

本質から変化を起こしていく
プログラムだからです。

もうこれ以上

「本当はどうしたいのかわからない」
「このままでいいのかモヤモヤ…」
「感情に振り回されてしまう」

という生き方ではなく

「やりたい」を起点に
自由に生きていきたい。


どんな自分も認めてあげたい。

そう願っているのなら
2026年はその生き方を
はじめる年にしましょう。

来年、心からの笑顔で
「あの時決断してくれてありがとう」と
言えている未来がきっと待っています。